収入と働く時間に直結する「セールス」と「高収益商品」を中心に、最新の脳科学と心理学を女性視点で解説。

menu

原田さゆり セルフイメージ現実化コンサルタント

●●●●の数だけ、自然と行動につながる

 

9月に入って
講座生やクライアントから
うれしい成果報告が
続々と入ってきています^^

”新しい講座をスタートしても
申込が、自然に入るのが当たり前
のように思えるようになりました(^^)”

”自分のセッションに手応えが
ありました!”

”セミナー開催の依頼が
向こうからきましたー!”

”単価を1.2倍と10万円以上
上げたことさえ忘れて
集客できているのが不思議です(笑)”

上記の報告はほんの一部ですが、
これこそー!!

ビジネスの成否を決める、
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
新しいセルフイメージづくりと
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
ある2つに
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

取り組んだ成果、結果です。

すごくないですかー!

こんにちは、
原田@京都です。

るんるんの原田は
今日は、出張先の京都から
このメールをお届けしています。

さて、今日のメールの件名の
●●●●って
なんだと思います。

めんどくさいこと言わずに^^
先に言っちゃうと、

「自己信頼」
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

です。

自分をどれだけ信頼できるか!

”自信がない”

よく聞きますよね。

自信を最初から持っている人は
ほとんどいません。

自信は、積み重ねた結果
ついていくものだからです。

つまり、私が言いたのは、

自信とは、自己信頼
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

だということ。
(略したら、”自信”でしょ)^^

自分のことを信頼できるほど
最強なモノはないですからね!

だから、うちの
「セルフイメージ現実化講座」では

自己信頼度を高めていくことに
取り組むので
自然に、無理なく
行動できるようになります。

セルフイメージづくりって
すっごく地味って思っている人も
いるかもしれません。

多くの人が今よりもスキルを
上げることの方がわかりやすいし
優先され、セルフイメージが
つい後回しにされがち。

でもね、

ビジネスと人生の
成否を決めるのは、
セルフイメージなので、

取り組むのを無視していては
脳はうまく作動しない!

前に進んでは、
一歩、二歩下がりの繰り返しが
延々と続く・・・

すると、自己否定に入るから
セルフイメージが低くなっていく
これも脳のメカニズムなんですね。

だから、 自然とビジネスの
結果を出すのに必要な
セルフイメージと
ある2つと共に
うちでは教えているわけです。
(ある2つは、次回に^^)

このメールを読んでくださっている
あなたも、セルフイメージの
重要性を少なからず理解いただいて
いると思うんですね。

これまで500人を超える起業家さんと
関わってきて
セルフイメージに取り組む
第一ステップは、

今の自分を受け入れた人、
今の自分を受け入れたいと決めて
飛び込むことができる人は

自然に、無理なく
結果を出していけるということ!

最初は飛び込む勇気がいる、
だからこそ、突破した先に
望む未来へ足を踏み込めるのです^^

結果が出るタイミングは
個人差はあるのも事実だけど
結果がでないはずがないんです^^

もし目の前で友人が悩んでいたら

”自分を信じて”
”あなたなら大丈夫”

って声かけませんか?

友人のことを大切に扱うように
自分のことも^^

原田さゆり
(京都のセミナールームより)

The following two tabs change content below.
原田さゆり

原田さゆり

セルフイメージ実現プロデューサー&ビジネスコンサルタント株式会社ビー・ファイン 代表取締役
『好きなときに、好きな場所で、好きな仕事を、好きな人とする』 集客や売上が心配な起業家さんへ、働く時間を減らしても売上も収入も上がる!理想のライフスタイルを余裕で楽しめる仕組みを提供。 脳科学と選択心理学を活用した塾やセミナー、コンサルティングを通じて、お客さんと共に成長し、ワンステージ上のビジネスも人生も楽しみたい起業家仲間を増やすことをミッションとして活動! 現在では、国内に限らず、世界各地から受講生が通っている。 企画して、起業家仲間と毎年海外を5〜6ケ国を自由に飛び回ること、美味しいものを食べることが大好きで、ビジネス出張にはちゃっかりお店の新規開拓や旅を満喫している♪ ✨自由と豊かさを両立したい起業家のためのヒント!⇒ https://befine1.jp/p/r/qSLriXhK

関連記事

コメント

  • トラックバックは利用できません。

  • コメント (0)

  1. この記事へのコメントはありません。